オペレッタ「天国と地獄」序曲の最後の部分だけがやたら有名なオッフェンバックの数少ないオペラの一つ「ホフマン物語」で、多分一番有名な「ホフマンの舟歌」と呼ばれる曲(原題:Entr'acte et Barcarolle)は、ソプラノとメゾソプラノのデュエットで歌われます。これをCeVIO AIのさとうささらと、結月ゆかり麗に歌ってもらいました。最後にはSTTBのバックコーラスが入るのですが、なにかいまいちです。ニコ動休止中で、ほかの方の作品が既にあるのかも分かりませんでしたが、最近の作品はないようなので、まあいいかと。