どうも如月です
めっちゃ眠いんだが
- 歌詞 -
境界線の淵の縁貴方消えて仕舞えば良かっただ何て
僕が言えた話じゃ無いが何時か明日を守る為の錯乱脳
胃が痛く為る程の貴方の顔魔法の様な呪いが降るでしょう
僕の事を捨てて仕舞っただから容が変わって逝くでしょう
見たく無い見たく無いと願って居た鈴蘭の先々まで
飲み込んだ時に感じた拒絶で身体が痙攣を始めて仕舞うでしょう
高い他界の為れの果て恐怖の後全てが遠くに在るのでしょう
捨てられる時の想いだ何て何れ程辛いか分から無いでしょう
私が失くした心臓今は何処に落ちて居るのか分から無くて
大好きだった物貴方の其の細い管を通る天然水のみ
案じて居た消えたのは如何せ私の所為だと言えて仕舞えたのなら
簡単に終らせる事の出来る最善手で終らせたでしょう
何時か消えて仕舞うのだから大事な物は捨てて仕舞えば良い
僕の所為で逃げて仕舞った命を貴方の手で捨てて仕舞った何て
大嫌いで終わりにして僕を無理に生かさ無いで居て欲しい
穢い手で手を振った忘れ無い其処に落とされたのも
恨み辛み
如何も出来無い狂う栃僕が消えて仕舞えば良かっただ何て
誰も言え無かった言葉を今誰かに届けてみたいが意味が無い
頭痛で悶える程貴方の事考えてるのが間違いなのでしょう
貴方の事を捨てられる程の腕力が無いには分かってた
痛く無い痛く無いと想えば良い効果何てありゃし無い
子供騙しで元気に為れる程メンタルが優れてる事など無いだろう
阻害阻害孤独の果て歪む何て全てが遠くに在るでしょう
息を吸うほど痛む肺が未だ焼付く様な感じに為るでしょう
何時か全て終われば苦しまずに生きてけるのに
何故繰り返して仕舞うのか知って居たかっただけです
未だ消えず残って仕舞う大事な物何て無かったのは
貴方の所為でしか無かったのだから罪を背負い生きていろよだ何て
勘違いで終にした貴方全てを見せ無いで居て欲しい
穢れた手を向けながら忘れ無い毒を仕込んだ事も
恨み辛み
少しでもと想って仕舞う全ての事を謝って欲しい
貴方の所為で全て失ったから恨み辛みが一つ二つ増える
意味も無い微笑んで押したのも毒を盛って泡吹かせたのも
部位一つ残ら無いな忘れ無い僕を壊した事も
恨み辛みだ
嗚呼
絵:彼岸花(現たこす)様
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