『Virus Mania』の著者の 1 人であるジャーナリストのトルステン・エンゲルブレヒトが、『Virus Mania』第 3 版の執筆に加わったステファノ・スコーリオ博士にインタビューしました。
コロナワクチンによる被害は、スパイクタンパク質が原因だという考え方が主流である中、ステファノ・スコーリオ博士はそれに異論を唱えます。
mRNA によってスパイクタンパク質が作られることは証明されていないのです。
そもそも、ウイルスが存在は存在していませんので、スパイクタンパク質だって存在しません。
細胞に mRNA が入り込むことを阻止する 5 つの要因とは?
1. 異質な遺伝物質が注入されると、細胞外リボヌクレアーゼという酵素が攻撃して分解する。製薬会社は脂質ナノ粒子が mRNA をこの酵素による攻撃から守ると言っているが、どの程度保護されるのかは不明。
2.mRNA はエンドサイトーシス (細胞が外部に小胞を形成してそれに物質を巻き込んで取り込むプロセス) により細胞に取り込まれると言われている。だが、研究者によれば、エンドサイトーシスではなくエクソサイトーシス (細胞液胞の内容物が、液胞膜と細胞膜の融合により外部に放出されるプロセス) が発生する。
3.その後、エンドソームおよびリソソームに到達するが、この細胞内酵素系により、外部からの物質の 98% は排除される。
4.細胞内に入ったとしても、細胞内リボヌクレアーゼという酵素により異物が除去される。
5.mRNA (および脂質ナノ粒子) は毒性が強く、免疫システムが激しく反応する。
コロナ茶番の影響で、スパイクタンパク質と言う言葉は広く浸透しているのではないでしょうか?
今回の動画では、人体にスパイクタンパク質が入って来たとしても、身体の免疫作用が働き、すぐに体外へと排出されてしまい、スパイクタンパク質は『嘘・存在しない』と判明しました。
人が病気になる原因は、ストレス、運動不足、食生活の乱れ、睡眠不足、環境などが原因です。
規則正しい生活や、身体がアルカリ性であれば、病気になる事はありません。
世論や報道によるプロパガンダには騙されないでください!
今すぐ薬は捨てて下さい。
ワクチンは絶対に打たないでください!
お子様にもワクチンは絶対に打たせないでください!
ウイルス学もまた、お金儲けの作り話でしか有りませんから。
今日から病院に行くのは止めましょー。