アルゼンチンのロレナ・ディブラシ生物工学博士による分析と解説です。
30分超の動画ですが、非常に重要な内容なのでぜひご覧下さい。
世界中で、すでに何人かの学者が分析結果を出している通り、どの会社のコロナワクチンからも成分表にない、酸化グラフェンやウランなどの物質が多数検出されています。
どの研究所でも、これらのワクチンが人間を殺傷する、あるいはナノチップ注入による外部からの制御を可能にする目的で開発されたことは明らかです。
さらに最悪な事にどこの研究所で分析しても、誤って製造工程で混入したとは思えない毒性のある金属が
新型コロナワクチンに含まれているという結果が出ています。
どのメーカーのワクチンでも同じという点が重要です。
おそらく、酸化グラフェン、ナノチップ、ナノ蛸、金属などをミックスしたものが、どこか一ヵ所で製造され、それを各社が自社のmRNAワクチンやベクターワクチンに混ぜているものと思われます。
グラフェンなど体内に投与することが禁じられている毒物が検出されているのですから、裁判になったら成分は企業秘密という主張は通らず、説明が厳しく求められます。
免責契約も無効となり、ワクチン・メーカーは莫大な賠償を支払うことになる事でしょう。
なぜ、ワクチンの成分は明かされていないのか?ですが、
日本政府が、ワクチンの事を調べては『いけない』と言う不平等条約に調印しているからで、明らかに国家ぐるみの犯罪・殺人行為である事は明白なのです。
コロナワクチンやレプリコンワクチン。今後出てくるであろう新型のワクチンは
『絶対に打たないで下さい!!』
今こそ現代医療にNO!を突きつけましょう。
因みに、コロナワクチンは米国で特許が申請されています!
特許は自然界にある物には、申請できないのです。
水・空気・光・石などは特許は申請できません!
つまり、コロナワクチンは『人工物』なのです!
米国特許 2020279585