ハードロックを強めにアップテンポな曲調で仕上げました。
ギターは3本重ね、ピアノのアクセントを散りばめながらラウドサウンドになっております。
今では絶滅危惧種な肉食系男子な目線ですが
そういう物語をモチーフに世界観を描いてみました。
『SAVVY?』でわかった?理解した?のようなニュアンスの言葉で、 おれがお前を守るから、わかった? と一昔前にモテ男要素視点ですね。女性詩じゃないのも珍しいかも
Youtube→
https://youtu.be/nmh-54Ouh5E ◆楽曲制作陣
Lyric:飛梟景清
Composer:飛梟景清
MIX:飛梟景清
MOVIE:飛梟景清
SAVVY
いつも一人で泣いてばかりの仮面だけど
わずかな水が軛の荒野を潤すこと願いながら
その手がこれ以上後悔しなくて済むように
日々の心を愛で満たしてくれないか
一人の天使の為に 野薔薇の咲く庭を探していた ずっと一途に
こんな場所から俺を 連れ出してくれた天使の翼が眩し過ぎて
To lead us into the fai.
手を繋ぎあって 歩いていく道は果てしなく
折れてしまいそうな小さな体に
怖いほど無垢な心を持っているのに
何も責めず 裁きもせず 慰め笑いかけ愛してくれる
俺の生き方 想いを変えてくれたおまえのことを 支えていたい
少し頼りない性格、すぐに落ち込んでしまう心を埋めてあげる
一人の天使の為に 野薔薇の咲く庭を探していた ずっと一途に
彼女の愛 彼女への愛 人生とはこんなにも優しいものがあった
So little little my angel.
Always make me happy.
二人で築いていく軌跡
As love is born as many many life. ◆お知らせ この度、景清の楽曲がサブスク(ダウンロード販売)されることになりました!!
皆さんの応援のおかげです。この場を借りて感謝申し上げます。
販売価格:¥250
SAVVYサブスクDLはコチラ→【準備中】
iTunes等各ダウンロード、ストリーミングストアにて販売されますが、 Xで告知宣伝もしますので、そちらでチェックしていただければと思います。
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