グレートリセットは一体何なのか?分かりやすい動画が有りましたので、ご紹介します。
世界の政財界を代表するリーダーが一堂に会する世界経済フォーラム(WEF)の特別年次総会は、「ダボス会議」として広く知られています。
2021年はパンデミックの長期化により開催が見送られたものの、そこで掲げられたテーマ「グレート・リセット」をめぐってはすでに世界の有識者の間で活発な対話・議論が交わされているようです。
ポストコロナ時代の世界を見据え、社会・経済システムにおけるグレート・リセットの必要性を提唱するのは、WEFのクラウス・シュワブ氏です。
このグレートリセットは人類史上最も最悪で悪意で満ちた政策であり、人類の尊厳・自由・財産を根こそぎ奪い去る計画なのです。
具体的な方法と言えば、まず資本主義と民主主義をリセットし、全体主義的な高度管理社会への移行とし、その最初の段階として、アメリカの混乱に乗じて高度管理社会導入への一歩を進め、さらに現行の金融システムをリセットするために金融崩壊を演出するというプランの可能性もあるとしています。
金融資本は限界を迎えており、次の段階への移行を画策している物と思われます。ですが、
彼らの手段として、3段階に分けて私たちをコントロールしようとしています。
ノックオンザドア これくらいなら通るだろうという見込みよりはるかに過激な変化を提案、反対の声が上がるのを待ち最終的に元々の見込みの線で決着するというテクニック。
この方法を使うと反対派にこちらが妥協し途中で諦めたと思わせる事が出来る。
現内閣が好きなワンパターン手法!
グレートリセットも方法論の一部なのでは無いかと個人的には思うのです。
私達に出来る事は、彼らの手法を知り世論や同調圧力に屈せず、個人個人の正しい考えを持つことなのです。
因みにガイドストーンも日本に存在します。
香川県高松市牟礼町牟礼302『高松市牟礼総合センター』にもガイドストーンが設置されています。
このガイドストーンは1983年11月21日に牟礼町とョージア州エルバート市が姉妹都市提携の調印をした時にエルバート市から贈られたもので、ジョージア・ガイドストーンの3分の1の大きさです。
何が正しいのか。何が間違っているのか。
一度立ち止まり、自分が正しいと思う方向へ進んで行きましょう!
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