「あたしで童貞捨てたくせにぃ〜♡」→ 歯の浮くような、王子様みたいなセリフで褒められまくってデレデレになってしまった時の藤田ことね
「あたしで童貞捨てたくせにぃ〜っ!」→持ち前の可愛さでプロデューサーを誘惑するも、いつものドライな対応を食らってついムキになってしまった時の藤田ことね
「…あたしで童貞捨てたくせに」→ちょっとさみしくなって少しネガティブな発言をした後に、Pからその不安を埋めるような思い思いの優しい言葉をかけてもらい、嬉しさと感謝の気持ちを伝えようとするも素直になれずつい照れ隠しで誤魔化してしまった時の藤田ことね
「あたしで童貞捨てましたよねぇ〜?」→『捨ててません』
「あたしで童貞捨てましたよねぇ〜♡」→ 『今その話は関係ありません』
「あたしで童貞…捨てちゃいます?」→「あ、その…実はあたしも、初めてなんで…」→「やり方とか、あんましよく分かんないですケド…」→「でもあたし、初めてがプロデューサーとなら…」→「あ…や、やっぱりダメですよね? あたし達、プロデューサーとアイドルですし…」→「わっ、忘れて下さいね。さっきのセリフ…」→「!? ん、んむっ…」→「…ぷはっ。な、ななな…っ!?」→「…や、あたしも男の人とチューなんてした事はないですけど。ちょっ、一旦落ち着きましょうってぇ…!」→「ほ、ホントにしちゃうんです…?」→「そりゃあ最初に誘ったのはあたしですけど…。プロデューサーも結構強引なんだなぁって…ひゃあっ!」→「でも…プロデューサーにグイグイ来られるのも、その…悪くない、と言うか…ん♡」→「あたし…全然大きくないですけど、いいんですか…?」→「(ふわぁ…プロデューサーってば、あたしでそんなにコーフンするんだ…♡)」→「まったくプロデューサーってば、あたしの事好きすぎですねっ♡」→「…あたしもプロデューサーの事、だーい好きですよっ♡ ん、ちゅっ…♡」
表現の基本を叶えたい夢に変換しました