「経済史」と名乗ってよいのか疑問なシリーズ。
だいたいバーナンキの話をしているだけという説がある。
関連動画:
2022年のノーベル経済学賞(バーナンキ、ダイアモンド、ディビッグ)解説→
sm412513051929年の大暴落についてのshort動画→
https://youtube.com/shorts/V6wCllTN6sw作ったものの不法投棄場所とか→
mylist/62475487Twitter→
https://twitter.com/kome_asteriskいいねのお礼メッセージには、大恐慌後のアメリカ経済の意外な事実を載せておきます。
主要参考文献:
バーナンキ, ベン S. 著 栗原潤・中村亨・三宅敦史訳(2013)『大恐慌論』日本経済新聞出版社。
フリードマン, ミルトン、アンナ・シュウォーツ著 久保恵美子訳(2009)『大収縮 1929-1933(「米国金融史」第7章)』日経BP社。
The Committee for the Prize in Economic Sciences in Memory of Alfred Nobel (2022) “Financial Intermediation and the Economy” (Scientific Background). The Royal Swedish Academy of Sciences.
(他は動画末尾に記載)
使用素材:
wikimedia commons(Anna Schwartz by David Shankbone, Marriner S. Eccles Federal Reserve Board Building)
※この動画は、私とくないさんが世界史べーた(仮)(
https://sekaishi-beta.com/ )の企画として製作した動画です。解説の内容としてはまったく同じものですのでご安心を。
youtube→
https://youtu.be/p-BAoSYjAqsなお、今回は台本及び調声を※(米印)が担当し、動画編集及びサムネイル制作をくない_S.N.さん (
user/33977281) にお願いしました。
動画内の一切の誤りは※(米印)に責があります。