先日東京にてICS6が開催されました。
これは、EUにて行われたICS3のデビッドマーチン博士の講演です。
とても大切なことを話されています。
私達が生まれる前から、計画されていたことだったのです。
ですから、点で見るのではなく、視野を広げて考え調べ行動してください。
なぜ、これだけ被害が出ているのに世界中で止まらないのか、おかしなことを当たり前になるまで、このまま声をあげ行動しなければ、全体主義社会になるでしょう。
ワクチンの動画は、視聴数が各種チャンネルで伸びていますが、そこだけ見ていては、これからなのが起こるか分かりませんが対処できません。また同じように引きずられます。よく肝に銘じて皆さま命を守るようにしてください。
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Chairman Purple Bridge Management
M-CAM会長 パープル・ブリッジ・マネジメント会長
http://davidmartin.world http://fullylive.world2023年5月3日に開催された国際コビッドサミットにおいて、機能獲得研究と企業の科学への関与に関してなされた提言には、以下の主要な内容が含まれていた。
機能獲得研究の廃止:機能獲得研究を完全に中止すべきであるという強い提言がなされた。これは、自然の兵器化を防ぐために必要な措置として位置づけられた。
企業の説明責任:企業が、その製品に起因する負傷や死亡に対して100%の製造物責任を負う場合を除き、企業が自己利益のために科学を支援すべきではないという提言がなされた。
これらの提言は、科学研究の倫理的影響と、公衆衛生問題における企業利益の影響に関するより広範な懸念を反映している。
※ モラトリアム(moratorium)
1 支払猶予。法令により、金銭債務の支払いを一定期間猶予させること。戦争・天災・恐慌などの非常事態に際して信用制度の崩壊を防ぎ、経済的混乱を避ける目的で行われる。
2 製造・使用・実施などの一時停止。多く、核実験や原子力発電所設置などにいう。
3 肉体的には成人しているが、社会的義務や責任を課せられない猶予の期間。また、そこにとどまっている心理状態。→モラトリアム人間
技能実習生制度の一旦白紙撤回を求む(実質移民政策であり政府は言い換えるのみ)
日本政府はWHOとパンデミック条約締結しました。2025//9/19施行されましたこれは日本の憲法の上に権限が移譲されるという独裁とも言える条約でWHOから脱退する国も相次いでいます。日本は今の状況からLGBT法と同じように何も言わず強制実行です。
※私自身が被害を目の当たりにし友人が危篤状態、突然死等とても悲しい出来事が身近で起きています。
ワクチンで被害に合われた方、ご遺族の方に心よりお見舞い申し上げます。
立ち上がるのはもう我々国民しかありません。些細なことから十分できることがあります。声を上げて下さい。分断を仕掛け側は望みます。対立しないで下さい。ニュルンベルク綱領 https://x.gd/tfNeW 憲法改正反対意見書2017/2/17 日本弁護士連合会
https://onl.sc/3gtnyec 憲法改正草案
緊急政令阻止
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