「マスク着用で乳幼児の言語発達障害患者が364%急増」言語療法士が警鐘を鳴らす!
ある言語療法士によると、パンデミック時のマスク着用により、乳幼児の患者紹介が364%増加したとのことです。
言語療法士のジャクリン・ティーク 氏がWPBF Newsに語ったところによると、パンデミック以前は患者全体の5%しか乳幼児がいなかったが、それが20%に急増しているとのこと。
親たちは、子どもたちの言葉の問題を「COVID(発達)遅延」と表現しており、顔のカバーが、話す能力が著しく損なわれている主な原因となっているのだそうです。
赤ちゃんは、生後8ヶ月位から唇を読むことで言葉を学び始めますが、両親や保護者が義務に従うためにマスクで顔を覆ってしまうと、子供にとって最悪な事態を招いてしまうのです。
英国の『フォーブス』誌は、学童にフェイスマスクを着用させることが "心理的トラウマ" になっていると主張する教育専門家の書いた記事を削除しました。
ブラウン大学の研究者は、パンデミック時に生まれた幼児の平均IQスコアが22ポイントも低下し(100が78まで低下)、ロックダウン(監禁)の結果、言語能力、運動能力、認知能力のすべてが低下したと発表しています。
米国でも新しい研究結果が発表されました。
そこには、「早期学習、言語発達、非言語発達に関するスタンダード・テストのすべてにおいて、ロックダウン前の数年間に比べて、はるかに劣る結果をもたらした」と書いています。
何の罪のない子供達が、コロナ茶番によって深刻な被害にあっています。
マスクをしている人はあまり見かけなくなりましたが、まだマスクを着けている人や、
ワクチンを打とうとしている人が、後を絶ちません。
貴方の大切な家族・友人・子供たちが、深刻な薬害を少しでも防ぐことが出来るように。
間違った医療を信じ、健康被害に合わないように、是非動画を最後までご覧下さいませ。