宮沢賢治作の短編小説「風の又三郎」の曲を、鏡音リンで
カバーしました。
リバーブ(エコー)がかなり深くかかっていますが、これは他の音源も
そのようなリバーブが掛かっているため、意図したものです。
「どっどど どどうど どどうど どどう」とは、
どこか遠くの方から地鳴りとと もに吹きとばされるような、強風の
音を表現しています。
イラストは、ピアプロより
スノウ様
https://piapro.jp/sunouの作品の中から
さよなら
https://piapro.jp/t/3eRO を使用させて頂きました。
スノウ様、誠にありがとうございました。