ここ数年もてはやされて来た、グレタ・トゥンベリ。
彼女の目的とは一体何だったのでしょうか?
彼女の有名なセリフと言えば、「環境危機を訴えた」「大人は口先だけで行動が伴っていない」「グリーンウオッシュのPR合戦に過ぎない(グリーンウオッシュとは、グリーンとホワイトウオッシュを組み合わせた造語である。ホワイトウオッシュとは白い色を塗ることで、転じてうわべだけを飾ることを言う)」「COP26は失敗だと批判」・・・などでは無いでしょうか?
しかし、よく聞いていると、環境運動というより、共産主義運動を推進していることが分かります。
なぜ昨年まではCOP会場に呼ばれて演説していたグレタが今年はCOPに呼ばれなかったのか、それは環境運動家から共産主義者に転向してしまったので、気候変動をネタに金を儲けようとしているCOPに集う人々に都合が悪くなったのでしょう・・・
気象操作を繰り返し、反対意見を言う代理人を用意し真の目的を覆い隠す。
彼らの常套手段であり、国家が良く使う手法でもあります。
日本人の多くは、完全に監視された空間の中で見聞きしたことを議論しているだけなのが現状です。
本当のことは、テレビや新聞、そしてインターネット上にも書かれていません。真相は非公開情報の中に潜んでいます。
今、思考を変えることで事象と事象との間の関連性を見つけながら、因果関係を紐解くことが重要になって来るのでは無いでしょうか?
気象操作も同様に、温暖化が叫ばれる中『SDGs』を強制的に推し進め、企業に強要し経済の破壊や国民の思考を停止させ、最悪の事態へと導かれる・・・
台風・干ばつ・猛暑・大雪。気象を操作出来れば何でも出来てしまいますし、明らかに国際法に違反していますし、気候操作の技術には数多くの特許が取得されており、その特許により私達の知らないグローバル企業が潤ってしまっています。
電磁波照射による台風の強大化と消滅!台風はこうして作られる。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm44037896火災発生時、マウイ島上空で何が起きていたのか? 信じられない新しい衛星画像
https://www.nicovideo.jp/watch/sm43056152もう、目を瞑っている時では無いのかも知れません。
私も各省庁に問い合わせていますが、何の返答も返って来ていません・・・
もはや、グローバル企業の行動に黙って従うことは有りませんし、
気付いた事は『勝手なことをするな!』と、声を上げて行きましょう。
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