子供のころに親しんだ楽曲を懐かしんでいます(2/3)。
1974年の合唱曲、「気球にのってどこまでも」をボーカロイドの初音ミクさんに歌ってもらいました。歌手に合うようにキーを上げて、手拍子も少し増やしています。
気球にのってどこまでも(1974)
作詞:東龍男 作曲:平吉毅州
時にはなぜか 大空に
旅してみたく なるものさ
気球にのって どこまで行こう
風にのって 野原を越えて
雲を飛び越え どこまでも行こう
そこになにかが待っているから
ラン ララ ララララ ララララン
ラン ララ ラララララン
ラン ララ ララララ ララララン
ラン ララ ラララララン
時にはなぜか 大空に
旅してみたく なるものさ
気球にのって どこまで行こう
星を越えて 宇宙をはるか
星座の世界へ どこまでも行こう
そこにかがやく夢があるから
ラララ ラララ ララ