■関口誠人氏がC-C-Bから独立して発表したシングル、「東京LoversMap」から「砂の暦」までをひとまとめにしてみました。
■数年ぶりに過去アップ作のコメントを読んだら意外と関口さんの曲を欲してる人が多いようで。 名作・名曲を再度聴いていただきたく作ってみました。
*「東京LoversMap」、「FOLK SONG」、「New Town Child」、「TALKING MAN」、「ノー、ノー、ボーイフレンド」、「天河伝説殺人事件」、「たまゆら」、「砂の暦」 すべてシングル表題曲のみでc/wは収録していません。
2026/06/23追記
関口誠人氏ご本人がこの動画をご覧になりX(旧Twitter)で反応していただきました。
自分のX投稿にも記載しましたが、寛容な心で受け止めて下さったことに感謝申し上げます。
自分語りになりますが当時中学生だった自分が彼の楽曲に接したのはFM富士で当時放送されていた深夜ラジオ「FMナイトストリート パジャマプレス」からでした。
(余談ですがハガキ職人として赤坂泰彦氏の水曜と共に投書してまして、何度か番組内でも読んでもらえ、「ミュージックパチスロ」のコーナーにも出演して関口氏と直に会話したのもいい思い出です)
当然C-C-Bも知っていましたが、彼がソロに移行してからの甘い歌声に素晴らしい歌詞・楽曲が本当に好きになって塾に行く際にCDからダビングしたカセットテープをウォー◯マンで聞きながら歩くほど聴きまくってました。
中学時代にはじめてお付き合いした彼女にカセットを貸して聴いてもらったりとか、アルバイト先のUSENで流れたのを喜びながら聴いたり、バイトを終えて深夜テレビを点けたら弾き語りしてるとこをちょうど観たり・・・ ここに記述してても色々思い出す自分の青春です。
"WOMEN&ME"のCDが傷だらけになるほど再生してますし、"普通のさよなら"、未だに聴く名作。
おっさんになった今も関口誠人氏から離れられません。 大好きです。
Xや当動画のコメントでも頂いてますが、俗に言う"B面"(C/W)はどうしていいのかわかりません。
ある程度時期が来たらしれっと投稿するやもしれませんが、どうなんでしょうか・・・
文末ながらあらためてこの場を借りて関口誠人氏に御礼申し上げます。
この動画には 4 件のコメント
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