Elite:Dangerousの戦闘コンテンツを中心にした動画となります・・・が、今回は探査回。
ちょっと珍しい星の見つけ方の紹介です。なお珍しさの基準は見栄えする星。スクショの時間だ!
登場人物:
CMDRキツネ 自称一般探検家CMDR。・・・先達の実績を考えるとまだ一般に届いてないかも。
東北イタコ 雇われオペレーター。定期的に家に穴が空いたり爆発したりするのでいつも金欠。
その他の投稿:
[Elite:Dangerous]イタコさんと行く海賊退治 番外編
series/353846[Elite:Dangerous]エリデン単発動画
series/346627操作環境:
キーボード+トラックボールマウス(マウスでピッチ・ヨー キーボードでロール操作)
使用機体:※短縮アドレスから直接飛べないときはブラウザのアドレスにコピーしてください。
Mandalay
https://edsy.org/s/vuFOAYmなお探査先で海賊を見つけたら戦うつもりだったので戦闘もこなせる装備。
旅客キャビンは素Mandalay君に寝室が無さそうだから積んだロールプレイ要素です。
カーゴと入口と操縦席とスラスターで船の容積をほぼ満たしてそうなんですが、
どこにコンポーネントが積めるのでしょうね・・・?
余談その1:
ブラックホールは突入する時は問題は無いが、脱出する時にFSDの発熱が大きくなる。
また停止中も船のヒートベントが展開していることから高重力に潰されないよう、
何らかの処理が働いている模様。FSDの空間制御で圧縮に抵抗している?
余談その2:
CMDRとしての活動中は国籍は無いものとして扱われる。独立系パイロットの名の通り。
あらゆる責任も義務も無いが、その代わり権利も保護も無い。しかし、実際はそれだと困るので
パイロット連合の存在はCMDRの後ろ盾として非常に重要になっている。
引退後に元の国籍に戻れるかは資料が無いが、CMDRと国の関係によって異なるのだろう・・・。
余談その3:
最後の方の星の生成が偏るうんぬんは、生成乱数に“パーリンノイズ”をベースに使ってそうだな、
というメタ読みもあったり。
通常の乱数関数f(x)のxが僅かでも異なるとバラバラの結果を出力しますが、パーリンノイズはxとx'の値が
近いと近似した結果を出力し、xとx'の間・・・のように細分化もできるのが特徴です。
惑星地表の生成はこのパーリンノイズの形状ですね。
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