「創作を始めて2ヶ月…ダークサイドに初挑戦」ネタバレを下に記載
▼動画内容▼
ゆかりがマスターのために献身的にお世話をする
その様子を視聴者が楽しめるように一人称劇場で表現
▼制作背景▼
私の人生の中で、儚い別れの時に抱いた感情を反映
「別れ」「悲しみ」「思い出」「感謝」
どれも大切で…忘れられない
▼ネタバレ注意▼ 最後まで動画を観てから読んでくださいね…
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「今回、マスターは確実に亡くなっている」
マスターが亡くなったタイミング…いつだと思いましたか?
あかりが来た直前?
最後、ゆかりの号泣シーン?
どこでしょう?
これは私の解釈
ゆかりが食事を持ってきたタイミングで既にこの世にいない
「数日前にマスターは死亡」
つまりは……………?
そう、ゆかりは空っぽのマスターに対して
「まるで人形のように…お世話をしていた」
(オムツが綺麗なままでしたよね?このような表現を散りばめました)
心では分かっている
でも、受け入れられない
だって、いつも一緒にいた、いつもの日常を楽しく過ごしていた
ずっと変わらず続く…続いてほしい毎日が…もう戻らない
「ありがとう」「さようなら」「またね」
色の無いあかり、ゆかりがマスターと最後のお別れを
重たくてごめんなさい
今回は別ジャンルに挑戦したくて…
私の周りの人が死を迎えた時の感情をゆかりさんを通して表現しました
昔の話だけど、それを思い出してしまって…
『はい!!!重い話はここまで!!!!! 』
今回は、初ジャンル挑戦なのに、かなり早く完成させることが出来ました!
脚本は1時間で描けたから、本当に成長している
感情表現うまっ!!
去年の10月から物書き始めたとは思えない
この技術を活かして…次は甘々なラブコメ作品を創りますので、ご期待ください!
「私のストーリーであなたの脳をトロけさせる!!」
でも、また他ジャンルもやりたいな…
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ボイロオタクの「結月ゆらは」が大好きなうちの子に 歌わせたり、演じさせたりなどを一緒にやってます。
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