毎年、冬になるとインフルエンザが流行り始めます。
インフルエンザとはそんなに恐ろしいものなのでしょうか?
1918年~1920年に世界中で大流行した、「スペイン風邪」。
全世界で5億人が感染したとされ、 これは世界人口(18億-19億)のおよそ27%(CDCによれば3分の1[9])となり、 これには北極および太平洋諸国人口も含まれる。死亡者数は5,000万-1億人以上と推定されており、人類史上最も死者を出したパンデミックのひとつである。
と、されています。が、感染症の原因を究明すべく、様々な実験をしたにも関わらず、スペイン風邪を誘発した人は、誰一人として居ませんでした。
このように、感染症は人から人へとは移りませんし、正しい食事や適度な運動、身体がアルカリ性であれば、病気にはなりませんので、安心してください。
では、製薬会社はどのようにインフルエンザワクチンや、予防薬を製造しているのでしょうか?
動画の中では、予め薬やワクチンを製造しておき「流行の兆し」を見つけたら、政府や医師たちに「死亡者」や「感染者で溢れかえる」などと嘘を付き、会社の薬を売りつける。
と言う、手法をとっているそうです。
私たちが、ワクチンや薬に頼らなければ、製薬会社も経営が儘ならず、暴利を貪ることが出来なくなるのです。化学物質が溢れかえる現代社会ですが、出来るだけ薬に頼らない生活を送る事が大切なのかもしれません。
製薬会社は、人の命、健康など気にしていません。ただ金が儲かれば良いと言う拝金主義企業なのです。
今から、薬やワクチンなどに頼らず、現代医療にNo!を突きつけましょう!