『星南さんって全裸よりも何か着てた方がえっちですよね』
「え?」
『という訳で子供用のワンピース水着を着用してもらいます。観念して下さい』
「ち、ちょっといきなり何するのよ…やあっ♡ わ、分かったから! 着るからっ、着るから変なところ触らないで頂戴っ…」
「誰が喜ぶのよこんなの…」パツパツ
『俺に決まってるでしょう、わぁっ最高…可愛いの擬人化ですね』
「この水着で言われると複雑なのだけれど…。あと少しサイズ小さくないかしらコレ」
『そんなのワザとに決まっているでしょう。何ですかこのやらしい突起は』ピンッ
「ひんっ♡」
『全く…普段と違った衣装を着せられただけでこんなになるなんて。まさか卑猥な展開を期待してるんですか?』
「そっそんな訳が…」
『俺は期待してますよ。という訳で俺は星南さんで抜くんで、そこに座って下さいね』
「へっ…?」
『だから子供水着星南さんで抜くんですってば。ホラ見て下さいよホラ、星南さんのミラクルボディのせいでこんなになっちゃったんですよ。ここまで来たらもう自然治癒ではどうにもなりませんよホラホラホラ』グイグイ
「ちょっ、そ、それ近付けないでぇ…」
『"それ"ではありませんよ』グリッ
「いっっ!?」
続きはpixivに。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23926140
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