蛇破山がやりたかっただけの54話です
本当にそれだけのためにこの話を考えました
お題「しゅらのもん・だいにもん」
最初は「しゅらのもん」「しゅらのとき」「しゅらのもん・だいにもん」の
3話構成にするつもりだったんですが1話伸びたので
次回は「しゅらのもん・だいさんもん」になる予定
てなとこでプチコメ返し
・割と?
ウチの葵ちゃんが「割と物理的に何とかするタイプ」って言ったときのコメですが
これ「そんなことないよ」って意味なのか
「割とじゃなくて全部じゃねーかw」のどっちの意味だろう…
・いや無理だろ
無理かな? 撃つタイミングとどこ狙われているか解るなら避けられるんじゃないかなって
(銃口の向きが解れば避けられるとか緋村さん言ってたし)
・青春妖怪だ
「私の親友の娘さんが今度上京するんでアンタの部屋に下宿させたげなさい」
「ちょっと!?母さん私男なんだけど!」
「アンタ女装趣味じゃない」
「いやだから別に心まで女の子ってワケじゃ――もしもし!母さんもしもーし!?」
…そんな感じで始まる女装男子大学生と上京したての(ワケあり)女子高生が織りなす
変則型男女同棲物語《女装男子と青春妖怪》
たぶん10年後くらいにつくります(つくらない)
・とはいえ意見が決定される瞬間はありそうなもんだけど
敵意察知の時間閾の問題かしら
この辺り、また今度解説と言うか説明とか言い訳する予定です。たぶん。
・葵ちゃんが直情的だったり本心を隠せなかったりするのって
「意望選択」 の影響だったりする?
あまり考えてませんでしたが、影響はあると思います
一応、チカラ自体は本人にも作用するので
・「修羅〇門」すると前回までが「パラ〇イス学園」風味ってこと?
そんなえっちな動画作ってませんもん