ウイルス学はニセ科学〜ウイルスは存在しない」字幕大王様の講演会
「元気アップ❤愛とちぎ」さん主催、石橋公民館にて
当チャンネルでも、『ウイルスは存在しない』の動画を数多く配信してまいりました。
でも何だか科学的で分かり難い、専門用語だらけで難しい・・説明したいけど要約が面倒だ。
と言う方に、今回は分かり易い動画をご紹介いたします。
字幕大王様自ら主宰された、講演会の動画になります。
長い動画ですが、お時間のある時に、お茶やコーヒーなど飲みながらゆっくりとごらん頂き、皆様の一助になれば幸いです。
~ウイルス学の嘘~
現代のウイルス学は、感染する証明が誰も出来ていないことは、過去の動画をご覧頂いた方はご存じかと存じますが、今一度要約してみましょう。
移りやすいとされる、風邪、麻疹(はしか)・インフルエンザなどは解毒作用の一環で起こります。
人間の体は、定期的に身体に溜まった毒素を排出する必要があり、特に身体が綺麗な子供たちに顕著に出ることがあります。
インフルエンザの元とされている「ウイルス」は、「ウイルスが原因で有ることにしよう!」と、勝手に医学会が決めた物でしかありませんし、ウイルスが実際に身体にどのようにして作用するのか?を証明出来た人は『未だに誰もいない』のです。
ウイルスが感染する証明基準として、『コッホの四原則』と言う物があります。
1.ある病気には一定の微生物が見いだされること
2.その微生物を分離できること
3.分離した微生物を感受性のある動物に感染させて同じ病気を起こせること
4.そしてその病巣部から同じ微生物が分離されること これが「コッホの4原則」です。
では、空気中のウイルスはどうなるのでしょうか?
空気中のウイルスを呼吸で吸い込み、肺の組織を回収し電子顕微鏡で見てみると、1940年以降原因とされるウイルスは、誰も1度も見たことがないのです。
よく見る、ウイルスの写真は何なのか?ですが、感染したであろう肺の組織を猿の肝細胞に混ぜ、化学薬品と混ぜ、壊れた細胞の一部をウイルスだ!と呼んでいるのですね。
本当に不思議ですね。誰も見たことのない「物体」を何故これほど怖がるのでしょう・・
それは、私達に埋め込まれた「思い込み」が原因なのかもしれませんね。
未だに続く「偽医学」に終止符を打ちましょう!