なんば駅の発車ベルと電鈴はやえすさんからお借りしました。
こうみ「…♡」ニヤァ…
ガバッ!
ドサッ…
僕「!?」
いきなり両腕を捕まれ、座席の上に押し倒された。
あまりにも急で、僕は声が出なかった。
こうみ「せんぼくん…つかまえた♡」
僕「せんぼく…えっ?」
僕は今の状況が理解できない。
こうみ「えへへ…♡せんぼく〜ん♡」
ぎゅ〜っ♡
息を荒くしたこうみさんに、抱きつかれてしまった。
僕「ふぇっ…///」
僕「というか、僕はせんぼくんじゃないですっ…!」
こうみ「いーや、キミはせんぼくんやからねっ♡」
僕「何なんですかあなたっ…!?」
僕「人呼びますy…」
そう言おうとしたところ、
こうみ「ちゅっ…♡」
黙れと僕の口を塞ぐように、こうみさんがキスをしてきた。
僕「んむ!?!?っ…///」
こうみ「はむ…♡じゅる♡」
僕(舌絡めないでっ…!♡)
こうみ「ぢゅる♡ぷはっ……♡」
こうみさんと僕の唾液が舌先から糸を引く。
僕「はーっ……///」
いきなり濃厚なキスをされてしまい、僕は恍惚とした表情でこうみさんを見つめた。
こうみ「せんぼくん…かわええなぁ♡」
ずるっ…
僕のズボンを█がせた。
僕「なっ、何するんですかっ!」
こうみ「上も█げ♡」
こうみさんは聞く耳を持たずに、上に着ていたTシャツも脱がせた。
僕「ちょっと…!」
こうみ「え、男子も見られたら恥ずいん?笑」
僕「っ、ちが…///」
こうみさんがイタズラっ子のようにクスクスと笑う。
こうみ「あーん…かぷっ♡」
僕「んぉっ…♡♡」
左肩を優しく噛まれた。
こうみ「つぎは〜、これや♡」
耳元で囁く。僕の左肩にはこうみさんに噛まれた跡が残っている。
僕「これ…?」
こうみさんが右足のソックスを█ぎ…
むぎゅっ♡
その█いだソックスで、僕の██を包み込んだ。
僕「あ♡っ!!」
こうみ「█ぎたてソックスやで〜♡」
こうみ「男子ってこーゆーの好きなんやろ?♡」
にぎにぎ…♡
こうみさんが白いソックスで僕のを握り締めた。
こうみ「一緒にこれシてあげる…れろ〜♡」
僕「ひぁ!?♡」
こうみさんが僕の右孚乚首を舌氏め始めた。
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