2019年に制作された5Gドキュメンタリー。5Gや電磁波の視点を取り入れることで、偽パンデミックの中に波打つ真の脅威の一つが、浮き彫りになります。
動画内では、5Gの電磁波にほんの2分間さらされただけで、『肺炎』・『気管支炎』・『風邪』などを起こす感染症(と呼ばれているのと同じ病態)へと細胞が突然変異する様子も、血液の顕微鏡写真を通して説明されています。
また、私たち日本人に広く普及してしまったLED電球、この2年間で強く奨励されてきた殺菌&除菌活動に加わった「LED殺菌」、そして5G技術による「生物の殺菌」という共通の破壊行為が、私たち自身と地球の生態系を破滅的なまでに追い込んでいる側面を見つめ直すことができます。
私たちの身の回りにあふれているのは、存在しないウイルスではなく、実際に私たちを傷つける力のある「目に見えない人工的な電磁波/目に見えない有害な合成化学物質とそれに伴う空気汚染/ケムトレイルによる金属微粒子などの有害物質」という、様々な毒素のコンビネーションです。
5Gが本格稼働するタイミングに合わせて、見えないウイルスの存在で恐怖をあおることは、新しい電磁波帯による健康被害を隠れ蓑にする絶好の機会になったと思われます。
「目に見えないもの」でも、存在しないウイルスに躍起になるのではなく、存在している脅威に対処していけないのかも知れません。
5Gの人体へ繋がる大きなデメリットをご紹介します。
■肌の影響
60GHzのパルスマイクロ波は 送信電力の90%が、皮膚の表皮 および真皮層に吸収される = 日焼けと同じ損傷。
つまり、日焼け止めが効かない状態で日光を浴びている状況と同じ事になり、皮膚の痛みを感じたり、皮膚疾患や皮膚がんの影響に繋がる。
■ 目への影響
1994年の研究でパルスマイクロ波は、ラットの水晶体の混濁を引き起こした → 白内障の発生に関連することが明らかに。
■ 身体への影響
「心臓」「免疫系」「癌」への影響が発見されている。
5Gは4Gと比べ生物学的にアクティブになり、遥かに人体的に危険である可能性が上がる。
あまり公式に発表されていないが、下記の健康懸念で5G使用を拒否・停止した国が既にあるほどだ。
・ベルギー
・イタリア
・スイス
・アメリカ(カリフォルニア州など一部の州)
このように規制している国があるにも関わらず、残念ながら日本の規制はゆるゆるであり、明らかに健康被害を誘発する危険な5Gを容易く容認しています。
健康を害すれば、医者が儲かる。狂っています。
国の言う事を真面に聞いていたら、本当に殺されます!
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