Ζガンダム後半部分単品 <a href="https://www.nicovideo.jp/watch/sm44911914" class="watch">sm44911914</a><br>他の動画 <a href="https://www.nicovideo.jp/mylist/938259" target="_blank" rel="noopener">mylist/938259</a><br><br>前から思ってたこのゲームにおけるデザイナーごとの特徴と再現について<br><br><strong>永井豪</strong>:人間に近い形が多く、わかりやすい色分けやシンプルで大きいパーツもあるので作りやすい。<br><strong>村上克司</strong>:シンプルに見えて意外と使うパーツ数が多い。所々形が違っても色だけでそれっぽく見えるのがありがたい。<br><strong>カトキハジメ</strong>:特徴的なパーツをいくつかつけるとそれっぽくなるが、ちょうどいいパーツがないとよくわからないものになる。<br><strong>海老川兼武</strong>:シンプルでわかりやすいので、色分けされていれば割とやりやすいがされてないと難易度が上がる。<br><strong>永野護</strong>:肩や手足を調整すればそれっぽくなるが、頭が再現しにくい。<br><strong>河森正治</strong>:3DCGで変形する物が多く柄やパーツが細かいため、顔や胴体の目立つ特徴だけなんとかしてごまかす。<br><strong>山下いくと</strong>:シルエットが人間っぽいのであとはペイントやアクセサリーでどれだけそれらしく見せられるか。<br><strong>鷲尾直広</strong>:人間に存在しないでっぱりをどうしたものか…頭のツノはともかく腕や肩は無理。<br><strong>大河原邦男</strong>:癒やし枠。主役機は身体と顔のどちらにリソースをまわすかのバランスが難しい。<br><strong>出渕裕</strong>:ある程度ディテールを省略してもそれっぽくなるので、先にベースを作ってから細かい部分を足していける。<br><strong>大張正己</strong>:顔は人間に近いし体型はだいたいマッチョにすればいいものの、頭や胴体のパーツが足りないので全体的に再現度が低くなる。<br><strong>あきまん</strong>:体型で特徴を出せるものは楽だが、出しにくいものになると難易度が上がる。カラーリングでなんとかなる場合も多い。