迫真モンギエ部<br><a href="https://www.nicovideo.jp/mylist/75472445" target="_blank" rel="noopener">mylist/75472445</a><br><br>中上級者向けザンギエフ解説作ってます<br>追記:できました<br><a href="https://www.nicovideo.jp/watch/sm45745999" class="watch">sm45745999</a><br><br>モンギエ部の方のいいねと広告ありがとナス!<br><br>追記:冒頭のBGMは久遠(ff10-2)です<br><br><br>攻略メモ:<br>始動>REVポセイドン>REVオリンポス>REVイカロスorオリンポスorゲージ技<br>が基本コンボ。全部これなのでゆっくりゲージを確認しながら締めを使い分けるだけの簡単キャラ<br>始動技は前Pと上段避け攻撃<br>単発確認できて判定も強いのでこの二つをぶんぶんするのが立ち回りになる<br>対空は上段避け攻撃と立ち弱P。斜め下Pは昇竜拳並みの難易度のわりに判定が弱い<br><br>オリンポス後は結構距離が離れるのでとりあえず前Pしとくと相手が技を打ち返してたらカウンターして今夜勝てる<br>起き攻めされるときはREVガードしておくと結構距離が離れるのでとりあえず前Pしとくと相手が空ぶった技にカウンターして今夜勝てる<br><br>ワンボタンオリンポスは相手の飛び道具を見てからパニカンできる優秀な弾抜け技<br>ただしマルコは除く<br><br>相手の起き上がりの投げ無敵が長いため普通の起き攻めでは基本打撃択しか撃てない<br>ただし受け身すると投げ無敵が短くなる<br>画面端の起き攻めではノーマルオリンポスで締めて受け身確認ワンボタンスクリューが強力<br>受け身した時だけ投げ択を打つ形になるがどうせ相手にはバレないので大丈夫<br><br>ーワンボタンSAの扱いについてー<br>ダブラリとワンボタンODスクリューの優秀さから画面端でも様子見するのが非常に強かったモンギエフと違い、スマートフォンは相手がワンボタンSAにビビってくれてもダメージに繋がらない<br>システム上2ゲージ溜まった後に1ゲージだけ使うとかできない<br>ゲージが溜まりやすい<br>起き攻めがつく<br>起き攻めや至近距離で相手が飛んでないのを確認してからぶっぱなしてもファジージャンプに負けにくい<br><br>モンギエフではワンボタンSAを抱えて防御の圧を出しつつリーサルラインまで削ることを目指していたが<br>スマートフォンでは上記の点からガンガンワンボタンSAを回してダメージを稼ぐ対照的な運用になる。<br>2ゲージまとめて使うより1ゲージずつ使った方がダメージ効率が良いのでチャンスがありしだい撃ちたい<br>主な狙いどころは相手のジャンプ攻撃をガードした後・小技をガードした後・相手が攻め継続してくる技をガードした後・相手が投げようとランしてきた時<br>相手のREVブロウを攻撃したときにとっさにキャンセルビッグフォールできると文字数<br>