全13回に分けてお伝えする『幼児虐待ネットワーク』闇から光シリーズの第10回目となります。
今回は悪魔崇拝行事でよく耳にする、バフォメットについてお伝えします。
~バフォメットとは~
バフォメット(英:Baphomet)は、元々はテンプル騎士団がこれを崇拝しているとして告発された神であり、その後様々なオカルトや西洋神秘主義(英語版)の伝承に取り込まれるようになった。
「バフォメット」の名前は、1307年におけるテンプル騎士団に対する異端審問の裁判記録に登場している
と、有ります。
彼らは、バフォメットを神とし崇めることで、自分たちに地位と名誉・繁栄をもたらす様に信仰しているのです。信仰の儀式は凄まじく、生贄や虐待、フリーセックスなど快楽と欲望を満たすだけに信仰しているに過ぎません。
※本動画はシリーズ化により、児童虐待の真相に迫る内容となっております。
途中、不快な場面やご気分を害する恐れが御座います。予めご了承頂きますようお願いいたします。
~バチカンにおける犯罪の数々~
2019年2月25日
キリスト教カトリック教会の法王フランシスコは24日、聖職者による未成年への性的虐待問題に具体的な対策を導入すると所信を発表した。と、ありますが、果たしてそれは本当なのでしょうか?
バチカンでは、以前より犯罪行為に手を染めて来たことが暴露されており、具体的には、
【国連報告書:バチカン市国の方針により、司祭は子供を強姦することを許可されている】
国連はバチカンが、聖職者による数万人の子どもへの強姦や性的虐待を容認する政策を、組織的に採用しているとして、厳しく批判。
HIV に侵されていているのに30 人の子供をレイプ。有罪の判決を受けても、
バチカンにより許されたペドファイル聖職者が、彼の教会の外で、死んでいるのが見つかった。
2017年初めに、法王フランシスコは、教会はペドファイル聖職者を別の教会に配置換えし、彼らを罰するよりも援助を与えることによって、罰則を軽減する予定であると発表していた。
などなど、挙げれば切りが無いほど腐敗しています。
富と権力を盾に、非人道的(悪魔崇拝)な行為に手を染めて、何の罪もない子供たちの未来を消し去っており、決して人間として行ってはならない行為なのです。
全世界の子供たちを守るために、悪事を全て晒してあげましょうー
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