全13回に分けてお伝えする『幼児虐待ネットワーク』闇から光シリーズの第11回目となります。
今回は、The man of Earth Triad 彼らの三要素 についてお伝えします。
彼らは、自らの悪行を儀式化する事で、神秘性や宗教性に正当性を持たせる事に成功しました。
その一環として、性の堕落による精神性の破壊を目論んでいます。
例えばですが、ディズニー映画などが分かりやすいと思われます。ディズニー映画は大人向けから子供向け映画・アニメなど、様々な作品を制作する会社ですが、その作風を見てみると、サブリミナルが平気で差し込ませていたり、ジェンダーフリーを推進する物や、オカルトハンドサインを映画の中で幾つも登場させたりしています。
小さい頃から、このような作品に触れさせることによって、精神性の堕落を大きくして行き、大人に鳴る頃には、自由恋愛・フリーセックスなど貞操観念の低い大人になって行くようにプログラムされています。
その結果、自分達の意識とは別に、最終的には彼らの望む未来を私たちが作り上げてしまっているのかも知れません・・・
※本動画はシリーズ化により、児童虐待の真相に迫る内容となっております。
途中、不快な場面やご気分を害する恐れが御座います。予めご了承頂きますようお願いいたします。
~バチカンにおける犯罪の数々~
2019年2月25日
キリスト教カトリック教会の法王フランシスコは24日、聖職者による未成年への性的虐待問題に具体的な対策を導入すると所信を発表した。と、ありますが、果たしてそれは本当なのでしょうか?
HIV に侵されていているのに30 人の子供をレイプ。有罪の判決を受けても、
バチカンにより許されたペドファイル聖職者が、彼の教会の外で、死んでいるのが見つかった。
2017年初めに、法王フランシスコは、教会はペドファイル聖職者を別の教会に配置換えし、彼らを罰するよりも援助を与えることによって、罰則を軽減する予定であると発表していた。
などなど、挙げれば切りが無いほど腐敗しています。
富と権力を盾に、非人道的(悪魔崇拝)な行為に手を染めて、何の罪もない子供たちの未来を消し去っており、決して人間として行ってはならない行為なのです。
全世界の子供たちを守るために、悪事を全て晒してあげましょうー
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