小さい頃、何度も繰り返し観た80年代、90年代の映画ドラえもん。
大人になってから観ると、子供の頃には見えなかったものが次々と見えてきた。
今回はドラえもんの聖地を巡りながら、当時のグッズやパンフレットとともに懐かしい旅物語へお連れします。
藤子・F・不二雄先生が20代の頃から亡くなるまでの約35年間住んでいたと言われている神奈川県川崎市を散策しながら、自分なりに色々と語っていこうと思います。
▼動画内で語っている主な内容
ほぼ同時進行で制作されていた大長編ドラえもんと映画ドラえもん。
その驚きの制作スタイルとは!?
個人的に思い入れのある映画「ドラえもん のび太とアニマル惑星」(1990年)を語る。
自然環境の破壊など社会問題をテーマにしている作品ですが、当時トラウマになったという人が多数!?
アニマル惑星に伝わる神話、あるシーンのセリフと全く関係のない謎の声。
ニムゲの正体は一体!?
ニムゲの星の世界観に隠された藤子・F・不二雄先生が本来伝えたかったメッセージとは!?
<クレジット>
■語り・映像制作
優♨ゆう
【X(旧:Twitter)】@yunyun2017
【Instagram】@yunyun2017
【TikTok】@yu_yuanemoritos
【映像作品(ボカロMV)】
https://youtube.com/playlist?list=PLXc9Vsb-HYQbeWWglfqUN3eRraWpYIL2X&si=gimXCandHEQX_Zq1■声の出演
高峰 明日香 ミリアル(Voiced by CoeFont.CLOUD)
アナウンス Avi English(Voiced by CoeFont.CLOUD)
■イラスト
OKUMONO+F (
https://sozaino.site/f )
イラストAC
■背景美術
キューン・プラント(みにくる)
■音楽
KK(DOVA-SYNDROME)
ioni(DOVA-SYNDROME)
ゆうきわたる(DOVA-SYNDROME)
lei(DOVA-SYNDROME)
■音響効果
効果音ラボ
VSQ plus+
■ロケーション
神奈川県川崎市 登戸 向ケ丘遊園 藤子・F・不二雄ミュージアム 宿河原
■製作
優♨ゆうのあしあと
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