藤田にムリヤリしたい。
入れられて泣きながらも気持ち良くなってる藤田に出す宣言して「やだっ…! やだやだやだぁ…っ」って拒絶されながら無責任に出してあげたい。
ゆっくり引き抜いて垂らしてるところに、絶頂を迎えて息を切らしながら絶望に染まる藤田の顔を伝う涙を舐めてあげて、そのまま2回戦を強引に始めてあげたい。
「視聴者の皆さ~~~ん! 嘘です! この投コメは全て嘘です! あそこにいるのは、偽物の初代達人なんです! 上に書かれた文章は全て、視聴者を騙すために偽物の俺が願望を剥き出しにして書いた見せかけの投コメです!」
「ちっ本物が来たか…」
「超シコいとは言え、こと虐は品性を疑われてもおかしくないんだぞ。超シコいけど。藤田にヤダヤダ言わせる展開を書きたいのなら、本物の俺だったらこうするね」
「これが最近の、あたしのお気に入りコーデですねぇ♪」
『藤田さん。姿見の前で何を喋っているのかと思えば』
「あっP! えへへっ。実は今、生配信の真っ最中なんですっ」
『なるほど、通りでよそ行きの格好を室内でしてる訳ですか。改めて見ても…空前絶後の可愛さですね』
「もぉ〜P大袈裟ですってぇ〜♡ あっ、この人はあたしのPで…ひゃっ!」
『可愛い、可愛いですよ藤田さん…』
「ちょっ、みんなの見てる前で後ろから抱きつきますかねぇ普通!? あっ酒臭っ…さては呑んでるな!?」
『ふふふ、視聴者の皆さんも藤田さんの可愛さに首っ丈でしょう。でも残念、本物を直近で見たり触れたり出来るのは俺だけですよ』
「うっひゃ〜…♡ あたしのP、独占欲強すぎだろ〜…♡」
『藤田さんのもっと可愛い所、俺見たいですね。早速見せてもらいましょうか』ピラッ
「…ひゃあっ!? ななな、何して…っ!?」
『わぁ可愛い下着♡ 視聴者の皆さんも見えてますか?』
「ちょっやめっ…あっ背中に当たって…。何ムクムクさせてんスかぁ…♡」
続きはpixivに。
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