2025ボカロック投稿祭に参加させていただきました。
夏が過ぎていく虚しさやもどかしい気持ちをミクさんが歌います。
アルバムへの布石として投稿させて頂きました。
ロックじゃないかもしれない・・・
幻影遡行 詩.曲.懐猫
午前10時の日差し浴びて
蜃気楼に溶ける太陽
夏がモノクロになる
虚しさ感じているよ
伸びた影 追いかけても
捕まらない 触れるたびに
泡のように消えゆく陽炎 追いかけ
そうさ
何千年も何百年も
繰り返す歴史の中で
変わらない記憶だけは
持ってたいよ
不確かだけど何もなかった
ノスタルジーそこにあるなら
タイムマシーンに乗って
今すぐ 飛んでいきたいよ