参加します!塗り絵!疲労勤労
【歌詞】
歩いている今日がいつか
あの日の虫のように
悶えて散るものだなんて
知らなきゃよかったなんてね
笑っていたいのに
ずっとねずっとねわからないよ
ぬるい風が今
残って残って身体を満たすよ
さよなら
できるならば何もせずに
夢のままでいたい
眩しすぎた太陽に
目をつむってしまう
「さよなら」の歌詞だって
本当は本当は数合わせの
空白満たすような
塗り絵さ思い出が黒く染まったなら
さよならまたまた
歩いている今日がいつか
あの日の花のように
萎れて散るものと知って
それでも呼吸をする