<br><br><span style="font-size: 18px;"><strong>コメントを拝見してボイコレで単独で聞きたい人もいるよな…と寝起きのネムネムの頭で単独投稿したつもりが、上書き投稿してしまいマジ狂い!(ガバ)<br>もう出勤したので直せません05:32以降にコメントして下さった3人の兄貴姉貴許して下さい何でもしますから!<br><br>天国の櫻井敦司兄貴、ご遺族ご友人の皆様、BUCK-TICKメンバーの皆様、有限会社バンカーのスタッフを始めとする関係者の皆様、ファンの皆様、何よりガチファンのリアル友人ゆるして</strong></span><br><br>文字通りタクソン初投稿です。<br>櫻井敦司兄貴生き返れ生き返れ…<br>11月のルナフェス通し券当たったので4人体制になった新生BUCK-TICKをしっかり見てきます(小並)<br><br>MIDIはんにゃぴ…ですが幼稚園からのピアノ15年以上、20年以下?の経験で鍛えられた絶対音感(プロ級ではないです)でメロディーを耳コピしてMuseScoreに手入力してBPMはAIに丸投げして歌詞改変が出来たら意外と簡単にできました。<br>昔取った杵柄ってやつだってはっきり分かんだね。<br>初めてだったのでソフトの操作に慣れるまで時間かかりましたが次からは歌詞が用意してある状態で単純に歌わせるだけならウッス!よ、四時間ぐらいでできまっす!<br><br>本当は調声支援ツールで櫻井敦司兄貴のビブラートも再現したかったのですが沼って永遠に投稿できなさそうだったのでそのあたりはノー調教です、ゆるして。<br><br>原曲は拓也さん出演作品「BAKUCHIKU」繋がりでBUCK-TICKの「ゲルニカの夜」です。<br>ライブパフォーマンスが凄まじいから見とけよ見とけよ~。<br>2018年某日に誘われてNo.0ホールツアーに行ったらその辺のファン歴相当長いマダム達に呪い殺されそうな座席を友人が当て、目の前で櫻井敦司兄貴を見れて同姓ながら年齢を感じさせない色気とカリスマ性に圧倒されたのを覚えています。<br><br>歌詞はストーリー性のある原作に準拠した方向にしました。<br>また歌詞改変のネタを思いついたらやるかもしれません(必ずやるとは言ってない)<br><br><br><br><br><br><a target="_blank" href="https://qa.nicovideo.jp/faq/show/19424?site_domain=default" style="font-size: 13px;color: #657586; text-decoration: underline; line-height: 1.4">この動画は投稿者によって修正されました</a>