最上川の流れに沿って、山形県の私の好きな地名を入れて作った曲です。撮影は左沢から酒田まで。寒河江の、さくらんぼ畑のお兄さんや、余目のタクシー運転手さん、芭蕉の句碑の近くで草刈りしてたオジさんなど、山形の人は、本当にいい人ばかりでした。万馬研太朗
万馬研太朗艶歌です。弦楽四重奏とピアノ・オーボエで、女性の人生と、切なさを表現しました。石井務
映像は朗さんが最上川の地名に沿って左沢から酒田まで膨大な距離を旅して撮影していただきました。この女性のように美しくもたおやかな、さくらんぼの映像を3か所用いながらも、女性の歩みに沿って編集しました。曲は短いですが、素敵な映像作品になったと思います。長野スタジオ
最近の使用フォントの流れのクセ強ではなく、少しだけ違った明朝体を、美しさとたおやかさに込めて『はれのそら明朝』に。三重の縁取り添えました。彩玉プロダクツ
歌:心響(kokone)
作詞:万馬研太朗
作曲:万馬研太朗
編曲:石井務
撮影:石井朗
映像:長野スタジオ
字幕:彩玉プロダクツ
ロケ地:山形県各地
著作:ツニーミュージック
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