<span style="color: #0000ff; font-size: 18px;"><strong>アルキャス「そこのマスター!一方的に働かされる痛さと怖さを教えてやろうかああああああ!(暴)」</strong></span><br><span style="color: #ff00ff; font-size: 16px;">マシュ「これは…夢火之導!?」</span><br><span style="font-size: 16px;">マスター「知っているのかマシュ!?」</span><br> 『夢火之導』<br> それは紀元前1480年、密儀結社「カル・デア」に伝わる魂鎖開放術(こんさかいほうじゅつ)の一種。 現世に呼び出された境界記録帯と術者の精神が極限に達したとき、さらに深層の絆を燃やし尽くす焔として用いられた。 当時、この術を修めた幻術士は“魂を燃やす者”と呼ばれ、絆10を超えし者に「親愛」「信頼」「魂の伴侶」などの称号を授けたとされる。 また夢火を受けし者は、周回の果てに真なる絆Lv.15へと至るとされるがそれを成し得た者は稀である。現代ではYUMEBIの供給と引き換えに行う禁忌の儀式と化しており、術者は周回に対する怒りを爆発させ国一つを滅ぼしたとされた伝説も残されている。古代カルデア人の幻術士マーシュ・キリエライトオ曰く「夢火五つにて絆を照らせば、魂は焼け、APは尽き、爆死により財布は空となるであろう」 ―『幻英霊伝記・下巻(焼失)』(民明書房)より一部抜すい<br><span style="color: #ff00ff; font-size: 16px;">マシュ「つまりアルトリアさんは激おこぷんぷん丸ということです!」</span><br><span style="font-size: 16px;">マスター「それでも!(箱イベ)やって見せろよアルトリア!ここからが地獄だぞ!」</span><br><span style="color: #0000ff; font-size: 18px;">アルキャス「やかましいわ!!」</span><br>お久しぶりです里緒と申します。かなり期間の空いてしまいましたが無事投稿できました。コメントをいただけると今後の励みになりとっても嬉しいです。お借りしたものは動画内クレジット・コンテンツツリーにてご確認ください。広告マイリスしてくださった皆様ありがとうございます。今後もいい動画を作れるように精進していきます!*無断転載禁止です。<br>Reprint is prohibited<br>*お借りしたものへの失礼なコメント/〇〇が居ない などのコメントはお控えください。<br>*一部のサーヴァントの真名バレ、再臨バレがあります。<br>※一部モデルの出力ミスがございました。申し訳ございませんでした。