元の動画 →
https://x.com/i/status/1958981126204400034まとめ総集編です。
ドクターマーティンの驚き発言がまたしても話題に❗
これまでの数々の証言をもとに、今回は“知られざる真実の全貌”を一気に振り返ります。
コロナウイルスは“新型”ではなかった。
なんとコロナウイルスは1965年にはすでに分離され、1966年には“人為的操作”の対象として使われていたことが明らかに.....
そして1967年には、改変されたウイルスを人に投与する実験がスタートしていたのです....
ファイザーは1990年にスパイクタンパク質ワクチンを開発していた....
「ワープスピード」なんて嘘!
1990年にはすでに豚や犬のコロナを研究対象にし、スパイクワクチン特許まで取得済み!
しかも、それが**“効かなかった”**という事実まで当時の論文で明言されています。
1990〜2018年の全論文がこう語る👇
「ワクチンは効かない」
なぜなら、コロナウイルスは変異が早すぎてワクチンが追いつかないから🌀
これこそが「科学に従う」ということだと、ドクターは強調しています。
さらに衝撃…“感染性複製欠損”の特許
2002年、ノースカロライナ大学チャペルヒル校が取得した特許「感染性複製欠損ウイルスクローン」…これ、要するに“人だけを狙い撃ちする兵器”という意味。
しかもその特許は、SARSが流行する1年前に完成していたというのです。
つまりSARSも自然発生ではなかった?
ドクターマーティンははっきり断言。
「我々はSARSを設計した。これは人間によって作られた兵器だ」と。
この“新型”コロナは、新しくもなければ自然発生でもなく、**何十年にもわたり準備されていた「プロジェクト」**でした。
もう多くの人が気づいていますよね?
今回はその総まとめ報道としてお伝えしました。 8月23日
https://x.com/w2skwn3トッポ
@w2skwn3
趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。