出入国管理法改正案が、2018年12月8日、参議院本会議で可決、成立してしまいました。
これにより、今後5年で外国人単純労働者を最大約34万人受け入れることが見込まれ、2025年には50万人超を受け入れることも視野に入れていると言われています。
欧州をはじめ、移民は多くの国々で深刻な社会問題となっているのが現状です。
外国人単純労働者を大量に受け入れようとするのであるから、受け入れ推進派は最低限、欧州のさまざまな社会問題から学び、日本が移民国家化しないことを十分に示さなければならなかったのです。
現代の日本人はやはり「平和ボケ」しており、移民問題に対する現実認識が甘いのです。
移民政策がどのような悲劇を生むのか、欧州の状況を見れば明らかです!
「移民受け入れは経済成長にプラスである」
「少子高齢化社会では受け入れるしかない」
「社会の多様性(ダイバーシティ)が増すのでいい」
「グローバル化が進む以上、移民は不可避であり、止められない」。
など、耳障りの言い言葉で説明を繰り返していますが、実際周りを見て見て下さい。
コンビニ・スーパー・企業など外国人を見ない日はありますか?
もう、日本人の民族浄化は静かに始まっています。
まずは日本の悲惨な状況を知ることから始めていきましょうー
この動画には 4 件のコメント
頻出ワード・盛り上がり区間・よくニコられたコメントなどを解析できます
読み込みに数秒かかります