元の動画 →
https://www.youtube.com/watch?v=ykXQonCZV9Y9月1日 ライブ配信
首相官邸前で行われた街宣活動に参加してきました。 集まりのテーマは首相談話に関するものでしたが、やはり今一番声を上げなければいけないのは
”移民”と称した人口侵略
が世界中で、そして日本で起きているという事です。
今回は、その戦争の一形態としての人口侵略が今我が国で起きているという事をお話ししました。
私はこれまで、アメリカや中米パナマ、コロンビア、ホンジュラス、エルサルバドル、グアテマラ、ベリーズなどの国々、ヨーロッパ各国を回って人口侵略の様子を調査してきました。その経験から、今日本で世界中で起きている攻撃と全く同じ事が、同じ人々、同じ構造によって起こされているという事がすぐ見てとれます。
今回日本の4つの市がアフリカの国々の”ホームタウン”として発表され、そのことが発覚すると国内で大きな騒ぎとなりました。 政府は火消しに走り、ネットの”デマ”だとか”誤情報”と発表、問題ではないというフリをしていますが、そうではありません。
今我が国でも人口侵略がどんどん進められているのです。
ホームタウンの認定はJICAが行いましたが、これは長年に渡る国連や日本政府、アフリカ諸国、その他の世界の国々がグローバリズムの思想に則って進めてきているものであり、一過性の問題ではありません。
ここで注目しなければいけない団体があります。 それは国連の組織であるIOM(国際移住機関)です。
人口侵略の調査をすると、いつも目にするのがIOMのロゴです。 世界中隅々までこの組織は根を張っており、”難民の保護”、”人権”、”多民族共生”という美名のもと、地域の不安定化、破壊、混乱を引き起こしています。
IOMの存在を正しく理解するためにはどのような言葉遣いが適当なのかと考えてみました。
人道支援 ×
人を送りこむ攻撃 ⚪︎
そう考えると、戦争で言えば
兵站
という言葉が一番ピッタリであると思います。
パナマでのIOMの活動の実態をお話しした街宣映像是非ご覧ください。
街宣の当日生配信全てをご覧になる場合はこちら
• 【生配信】8月29日16時〜首相官邸前デモ現地から
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