歌詞/音楽/動画 ヤマチ
【歌詞】
繰り返しの 間違いは
消えないな いつまでたっても
隠れている 秘色の眼で
二周目に 期待をしてる
24時のお迎えは まだ来ないな
いつまで待たすの!
蛙の唄 鳴き止む頃に
飛び込んで 水面が揺れて
(冬)羽なら 離ら
(秋)嵐
(夏)花ら 葉なら
(春)新
「いつ?」らったった らったった
「まだ…」洒
「いつ?」花ら 葉なら
「まだ…」離ら 華
星が泳ぐよ 街の隙間を抜けて
ゆっくりと 沈んで 声も灰になるなら
巡る朝に きみがいたらよかったのにな
夢が醒めて。
戻れなくて。
重い頭。
動けない。
想い、重い言葉で返事を返して。
「また…」
(廻る世界で!)
(春)花ら 葉なら
(夏)粗
(秋)羽なら 離ら
(冬)洒
「いつ?」らったった らったった
「まだ…」嵐
「いつ?」葉なら 離ら
「まだ…」笑
「夜にひとりで 暗い海の底まで
ゆっくりと 沈むの」
「声が泡になるのは、
迷い星を 笑うあいつがいるから」
「ここで終わるの」
錆びた言葉を吐いて
ゆっくりと 沈んで
星が泡になるまで 廻る世界
「きみがいなくてよかったの」
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