『さて、今日はもう寝ようかな…ん? 布団がモッコリしてるような…』バサッ
「あ〜…見つかっちゃいましたねぇ〜♡」
「この時を待ってたわよ、先輩…♡」
『!? ふ、藤田さん、星南さん!? 人の布団で、下着姿で何を…というか玄関の鍵は…』
「お喋りは不要で〜っす! プロデューサーは今から、あたし達に好き放題されちゃうんですよぉ♡」ガシッ
『ちょっ!?』
「今夜は寝かせてあげないわよ♡ さ、パジャマ脱がせてあげるわね…」ポイポイ
「うひゃ〜っ…! あたし達に挟まれただけで、もうこんな固くなっちゃったんですかぁ…♡」
「仕方がないわ、プロデューサーだって男の子なんだもの…ね♡」
『ひ、人の事全裸にしておいて、何を…』
「さわさわ〜っ…♡」
『ひゃう♡』
「なーにちょっと触っただけで喜んでるんですか♡ まだまだ、気持ち良くはさせませんからねっ」
「そうよプロデューサー。ひとまずこっちへいらっしゃい♡」
『んむっ…!』
「さ、私の胸の中で深呼吸して頂戴。いち…に…さん…」
『あっ、あっ、すぅ…はぁ…♡』
「ふふっ、こんなにクネクネしちゃって…単純ね♡」
「もー星南先輩、勝手に先行取るのズルいですってぇ。しかも初手であ、あたしに出来ないよーな事してくれちゃってぇ…」
「男性は本来、女性の胸が大好きなんだもの。一番初めに持ってくるのも自然だと思わない? ね、初星の変態さん♡」
『むうっ、お、俺は変態なんかじゃ…』
「変態ですよ。プロデューサーは担当アイドルでコーフンしちゃう、どうしようもない変態ですっ♡」
「そうよ、何度でも言ってあげるわ。変態、変態、変態…♡」ナデナデ
『あっ、あっ、こっこんなので屈服する訳には…』
「もう…強情な先輩ね。どうする? ことね」
「うーん…そうだっ! プロデューサーはあたし達の香り、大大だ〜い好きなんですよねぇ♡」
続きはpixivに。
全く関係ないんですけど、藤田と星南のパルファム買って使ったら想像以上に良かったですね。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25846921