二回もデータがトんだ62話です
お蔭で一週間分の作業がパアになりました
(素材は残ってるから完全にやり直しじゃなかったけど)
お題「結月白光」
ホントのお題は「学校の怪談」だったんですが
データ飛んだせいで話を半分に切ったのでそこまでいきませんでした
ぶっちゃけ今回の話は本題の前振りの前振りだったりします
「20年前の事件」についてはいずれやる「親編」に関わる予定です
次回は生徒会の仕事と異能について軽く触れて
本題の「学校の怪談:帰れずの校舎」編に入る予定(未定)
てなところで前回のプチコメ返し
・60代の追加枠は未来人か
というわけでセイカさんお迎えしました
だけど今回の話では出番無し
いちおう、ちょこちょこ名前は出るけど声の出演予定はないという
・えんめいりゅう
・つえんめいりゅう
これ最初コメントリスト見てて前の動画と間違えてんのかと思いました
動画再生して思わず笑いましたw
・真の最強には無力か…
茜「姉より優れた妹はおっても、姉に勝てる妹はおらんのや!」
葵「そんなことねーと思いますけどー」
・ホントに?そこまで踏み込める?転校前の君が初対面の相手に?
無理ですねぇ
葵「一年早く出会えたとしても友達になれなかったと思うけど」
あかり「そんなこと…!」
葵「だからさ。"今"こうして出会えたから、仲良くなれて良かったと思うよ」
みたいな感じのシーンを組み込もうと思ったんですが
グダったのでカットしました
・百合嫉妬
・この感情になんて名付ければいいのだろう
一応、友達としての嫉妬ですけどね……今はまだ
・まるで自分が自分が狂人の枠外みたいな言い分
自分の事を狂人と思ってる狂人はいないと思います
ではでは