『皆さんおはようございます。とりあえずこの画面を見て頂けますか』
「「「おは…え?」」」
『…よーし、これで3人とも催眠完了だな。ちゃんと目にハートが浮かんでるし、問題なさそうだ』
『ごくり…でっでは皆さん。俺にパ、パ、パンツを見せてくれませんか?』
「…は? 何言ってるの」
『(ゲッ…! ま、まさか催眠が効いていない…!?)』
「パンツ見せてもらうくらいで、わざわざそんな丁寧に頼み込む事ないよ。ほら」チラリ
『!!』
「パンツを見せろ、ですね…。分かりました…これで良いですかぁ…?」ペラッ
「今日のは自信あるんだから♡ わたしのパンツで思う存分興奮していきなさい♡」ペラリ
『おおっ、ちゃんと催眠効いてた♡ なんか3人とも微妙に催眠のコンセプトが違う気がするけどまあいっか♡』ヌギヌギ
「あれ…スカートたくし上げてパンツ見せるとか、そんな事して良いんだっけ…。まあPの頼みだし何でもいっか…」
「ちょっと、何2人の方ばっかり見てるのよ…! わたしで気持ち良くなってくれなきゃ嫌なんだからねっ♡」
「あれ、Pティッシュ使うんだ? 変なの。捨てるくらいなら出る分全部、私達にかければ良いのに」
『あっあっ俺は誰に視線を向けて出せば良いんだろう♡ 1人だけなんて選べないよぅ♡ 俺の極太サイリウムが3本あったら良かったのに♡ あっそうだ! 皆さんもうちょっと集まって、3人で密着してもらえますか?』
「「「こう…?」」」ムギュ
『そうです! おっおっこれで3人分一気に眺められる♡ パンツのヘルサザンクロスとか絶景すぎるでしょ♡ それでもってこの空間に顔突っ込んで…えい♡』
『うわっ最高マジ最高っ♡ ここの空気一生吸っていたい♡ あっもうダメ出る! 見てて♡ 3人とも俺のカッコいい無駄撃ち見ててっ♡♡』
この後お土産に3人から貰っちゃった♡
佑芽「おお」