他ルートは模索したけど結局見つかりませんでした。<br>どう足掻いても破綻した証言しかしないなんて、チョーS(真犯人)だよな!<br>これはAIの性能とは別の話で、そういうキャラクターだから仕方ないぜ。<br><br>これは後編です。前編>><a href="https://www.nicovideo.jp/watch/sm45537844" class="watch">sm45537844</a><br>※ウリ狂特化3MODとガタライズスクリプト使用<br>※これは2023/01/22に投稿した動画の再投稿版であり、AI出力テキストは当時のものです。<br><br>♨編集者注♨<br>初版の誤植及び装丁や挿絵にて誤解を招くと思われる箇所を、編集部の責任において改めました。<br>この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。<br><br><span style="font-size: 12px;">●以下、初投稿時のキャプション(2023/01/22)<br>>>AIくんは基本的にバカだけど稀にすごく鋭い時があってMURさんみたいでした。<br>>>小説としてはちょっぴり物足りない気がしますが、<br>>>動画としては結構な尺になるんだね、仕方ないね。<br>>><br>>>以下あとがき</span><br><span style="color: #ffffff; font-size: 12px;">>>AIくんの話をできるだけ矛盾の無いように考えた結果こうなりました。<br>>>本当は拓也さんの疑いを晴らしたうえで探偵助手役に仕立て上げる流れがやりたかったけど、<br>>>拓也さんが犯人だったなんて思いもよりませんでした。<br>>>脚注には何人か探偵役候補を仕込んでいましたが<br>>>金田一がドンピシャで来てくれたので嬉しかった(小並感)</span>