講演者のケビン・マッカーナン氏は、COVID-19ワクチンにおけるDNA汚染の発見、特にSV40プラスミドDNAの存在について、深い懸念と強い憤りを表明しております。同氏は、この見落としが品質管理における重大な失敗であり、深刻な健康被害をもたらす可能性があると主張しております。
主なポイントの要約は以下の通りです:
- 汚染の発見:マッカーナン氏は、
DNAシーケンシング技術が飛躍的に進歩し
(コストが10万分の1に低下)、この技術が
数十億回投与されるワクチンの品質管理に
適用されていない事実に衝撃を受けました。ワクチンを
シーケンシングした結果、製造過程のDNA(存在すべきでない
SV40プラスミドを含む)が検出されました。
- 汚染物質(SV40プラスミド)の性質:
- SV40プラスミドは通常、遺伝子治療に使用されます。
- ヒトゲノムにDNAを組み込む傾向が知られています。
- ファイザー製ワクチンで特に検出されましたが、
ファイザーとモデルナの両ワクチンで
規制基準値を超えるDNAレベルが確認されました。
毒性および発がん性の潜在的な増加: 汚染DNAは脂質ナノ粒子内に封入されており、マッカーナン氏によればこれにより毒性が100倍に増大します。これらのナノ粒子は細胞内への侵入を促進し発がん経路を誘発すると考えられています。
- 規制の失敗と説明責任の欠如:
- FDAはこの汚染を2年間認識していたと報じられていますがマッカーナン氏の査読付き論文が発表され複数回再現されるまで最近になってようやく注目し始めました。
- マッカーナン氏は、この対応の遅れと品質管理の不備について、製薬会社が自社ワクチンに対して「一切の責任を負わない」体制にあるため、安全性が軽視されていると指摘しています。
- 同氏は、USBメモリの品質チェックと同程度の簡易なDNAシーケンシング検査さえ行っていれば、
この問題は防げたはずだと強調しています。しかし、免責条項と義務付けにより、この検査は省略されたのです。
- 日本への影響:マッカーナン氏は日本を重要な事例として挙げ、高いワクチン接種率(80%が接種済み、13%が7回接種)を指摘しています。
同氏は、日本の過剰死亡率がワクチン接種プログラムと直接相関し、津波と広島の犠牲者数を合わせた数を上回ったと主張し、「回復不能な」状況にあると示唆しています。
- 行動要請:マッカーナン氏は結論として、責任免除された実験的注射と、政府と製薬業界の癒着による無制限かつ違憲的な義務付けの終結を求めます。品質管理の徹底と責任追及の確立が必要であると主張しています。
技能実習生制度の一旦白紙撤回を求む(実質移民政策であり政府は言い換えるのみ)
日本政府はWHOとパンデミック条約締結しました。2025//9/19施行されましたこれは日本の憲法の上に権限が移譲されるという独裁とも言える条約でWHOから脱退する国も相次いでいます。日本は今の状況からLGBT法と同じように何も言わず強制実行です。
我々の人権まで奪われてしまう事から有志が集まり新たな団体が設立されました。
WHOに対抗し
WCH日本支部設立された。心ある医師が持ち出しで設立されたばかりです。ぜひ参加ください。https://wch-japan.org/※私自身が被害を目の当たりにし友人が危篤状態、突然死等とても悲しい出来事が身近で起きています。
ワクチンで被害に合われた方、ご遺族の方に心よりお見舞い申し上げます。
立ち上がるのはもう我々国民しかありません。些細なことから十分できることがあります。声を上げて下さい。分断を仕掛け側は望みます。対立しないで下さい。ニュルンベルク綱領 https://x.gd/tfNeW 憲法改正反対意見書2017/2/17 日本弁護士連合会
https://onl.sc/3gtnyec 憲法改正草案
緊急政令阻止
https://kaikensouan.com/