<a href="#" class="seekTime" data-seekTime="0:00" onclick="seekNicoPlayer('#0:00'); return false;">#0:00</a> 何故トドワラに?何で歩くのか?(導入の茶番)<br><a href="#" class="seekTime" data-seekTime="6:43" onclick="seekNicoPlayer('#6:43'); return false;">#6:43</a> 先端近くのアラハマ・ワンドまでの道のり<br><a href="#" class="seekTime" data-seekTime="18:17" onclick="seekNicoPlayer('#18:17'); return false;">#18:17</a> ご存じトドワラ<br><br>初めましての方は、初めまして。<br>今回はみすいぶ様主催の徒歩旅行祭に参加させていただきました。初の参加ですが、遠慮なく長尺の動画になってしまいました。それにつきましては、寛大なお心を持ってご容赦をお願い申し上げます。<br><br><strong>距離は11.6km</strong>(GPS情報が怪しいスマホナビでの測定、少なめに見積もっております)<br>距離的にはレギュレーションをなんとかクリア。<br>しかし「この世の果て」と称される場所故に、映像はあまり見ない不思議なものではないかと。人気の無さと人工的な音が全く聞こえてこない不思議な場所でありました。<br>こちらは訳有って2回ほど撮影してきました。サラッとですので歴史背景などは深く掘り下げておりません。あくまで現在の在りのままを撮ることを前提としました。<br><br>キャスティングの設定について・・・劇中には出してませんが、このような感じです。<br> フリモメン:観光系の会社に勤める主任。温泉巡りの取材がお仕事。青緑の入浴着(紳士服)を愛用。<br> あかり草 :フリモの同部署の同期。技術関係すべて担当。<br> 紲星あかり:新人記者でフリモの部下。<br> 結月ゆかり:社長。フリモ達の心穏やかな雇い主。<br> 結月ゆかり(老):同社の会長。決して逆らってはいけない。<br><br>動画内に出てくる半島の先端部は二つに分かれており、到達可能な方が「アラハマ・ワンド」。片や対岸の到達不可の部分が野付通行屋跡地になっており、ちらっと出てくる「幻の町キラク」は発掘作業においては根拠が出てこず、言い伝えのみと解釈されているようです。キラクの由来は「長く険しい船旅の途中、帰港した廓がとても気持ちを楽にさせた」から来ているそうですね。<br><br><br><br><br><br><a target="_blank" href="https://qa.nicovideo.jp/faq/show/19424?site_domain=default" style="font-size: 13px;color: #657586; text-decoration: underline; line-height: 1.4">この動画は投稿者によって修正されました</a>