元の動画 →
https://x.com/i/status/1986898752821764267まるで見過ごせない医療スキャンダルが、またひとつ明らかになっています。
今回取り上げるのは、あのファイザー元CEO、アルバート・ブーラ氏に関する衝撃的な指摘です。
彼はかつて“動物の不妊化”をテーマに博士論文を書いた経歴を持つ人物。
そして今、彼が推進したmRNAワクチンとの間に、ある“共通点”が見えてきているという話なんです。
動画の中で専門家が示したのは、mRNAを接種されたラットの卵巣に起きた異変。
なんと原始卵胞が60%も消失していたというんです😳
この原始卵胞、実は女性が一生のうちに持っている“卵の元”。
これが傷つくと、もう再生できません。
つまり、生まれ持った卵のストックが強制的に削られていく….という深刻な状況。
さらに、このメカニズムも説明されていて、mRNAが卵巣に入る→スパイクタンパクを作らせる→それに対して体が炎症反応を起こす→卵胞が破壊される、という流れだそうです😢
この不可逆なダメージにより、すでに人間のデータでも出生率が33%も低下しているという報告があるとのこと。
しかもこれ、動物実験だけじゃないんです。
人間でも同じ傾向が見えてきているとされ、研究者は「規制当局が何もせず、人類の生殖機能が崖に向かって突き進んでいる」と強く訴えていました。
そして、英語の元情報では、もっと直球の表現が使われていて、ブーラのワクチンが数百万の女性から生殖能力を奪った‼️
人類全体の繁殖機能が破壊されつつある‼️
そんな、見過ごせないワードが並んでいます😤
この告発が広がりを見せているのは、単なる“陰謀論”としてではなく、動物と人間のデータが一致してきているからだとも言われています。
誰を信じるかじゃないんです。
今ある事実を、そのまま見つめることが求められています。
無視し続けていた当局も、そろそろ黙っていられなくなってきているようです。 11月8日
https://x.com/w2skwn3トッポ
@w2skwn3
趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。