毎年、ある時期を過ぎると突然流行りだす『インフルエンザ』
予防接種を受けようとしている方は、この動画を是非ご覧くださいませ。如何に現代医療が詐欺的で利己的であるかが分かります。
では、そもそもインフルエンザ(ウイルス)は、人から人へと感染するのでしょうか?
有名なスペイン風邪を思い出してみて下さい。
スペイン風邪は、今からおよそ100年前(1918年2月~1920年4月)に流行したインフルエンザです。
世界で5億人が感染し、5000万人以上が亡くなったと言われています。
流行当初(1918年5月頃)の死亡率は、前年の季節性インフルエンザより低いくらいでした。
スペイン風邪は、どこから来たのでしょう?
その発端が、1917年10月~11月に、ロックフェラー医学研究所の主導で行われた臨床実験にあります。(詳細は、ワクチンの真実 秀和システム刊)
当時、米国カンザス州フォートライリーで、軍の志願兵4,792名を対象に髄膜炎菌ワクチンの人体実験が行われ、このワクチンは、髄膜炎にかかった人の体液から採取した細菌を加熱して不活化したものです。
1人に8日~10日間空けて、3回接種するというものでした。
2回目の接種者数は4,257名、3回目の接種者数は3,702名でした。
1回目の接種から1,090名が脱落しています。
ワクチン接種後に、咳や下痢、発熱、頭痛などの症状が出ていたとされています。
実は、これだけではなく、1918年2月4日~4月15日に、ニューヨーク・ロングアイランドにあったキャンプアプトンでも、同様の人体実験が行われていました。この時は、志願兵12,519名を対象にワクチン接種が行われた結果、40日の間に、6,131名が入院したとされています。
こうして、肺炎や髄膜炎にかかった兵士たちが、ヨーロッパ大陸の戦場へと駆り出されていくことになります。そして、戦場という劣悪な環境の中で症状を重篤化させ、そこにアスピリンが処方されたため、多くの犠牲を出すことになったのです。これが、スペイン風邪の真相です。
スペイン風邪では、患者の鼻水・咳・クシャミなどを健康体であるボランティアの人達に直接浴びせ、スペイン風邪が感染しうるのか?を実験した結果、感染した人は『0人』、つまり、誰も感染しなかったのです。
この様に現代医療は『金儲け』しか考えない詐欺師と言っても過言ではないでしょう!
貴方はまだインフルエンザを信じますか?