古代の国際言語として中東中で使われていたアラム語の歴史を紹介する動画です。あのイエスも話していたことで有名ですよね。<br><br>聖書は日本聖書協会『聖書協会共同訳』より引用<br><br>使用音声 A.I.VOICE2:つくよみちゃん<br> A.I.VOICE2:結月ゆかり<br> A.I.VOICE2:紡乃世詞音<br><br>ドイツ聖書協会ホームページ(ドイツ語、英語、ラテン語、ヘブライ語、ギリシア語などの聖書が読めます)<br><a href="https://www.die-bibel.de/en" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://www.die-bibel.de/en</a><br>日本聖書協会ホームページ<br><a href="https://www.bible.or.jp/" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://www.bible.or.jp/</a><br>日本聖書協会ホームページ『聖書本文検索』(日本語訳の聖書が読めます)<br><a href="https://www.bible.or.jp/read/vers_search.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://www.bible.or.jp/read/vers_search.html</a><br><br>参考文献<br>岩下紀之『旧約聖書アラム語入門』中部日本教育文化会、1993年<br>亀井孝ほか編『言語学大事典 第1巻 世界言語編(上)』三省堂、1988年<br>木村靖二ほか『詳説世界史』山川出版、2023年<br>旧約新約聖書大事典編纂委員会『[縮刷版]旧約新約聖書大事典』教文館、2023年<br>小林登志子『アッシリア全史 都市国家から世界帝国までの1400年』中公新書、2025年<br>上智大学キリスト教文化研究所『ユダヤ教とキリスト教』リトン、2019年<br>塚本啓祥『アショーカ王碑文』第三文明社、1976年<br>谷川政美『フェニキア文字の碑文~アルファベットの起源~』国際語学社、2001年<br>谷川政美『旧約聖書ヘブライ語独習─聖書アラム語文法付き─』キリスト新聞社、2002年<br>土岐健治・村岡崇光『イエスは何語を話したか?新約時代の言語状況と聖書翻訳についての考察』教文館、2016年<br>馬場嘉市『続・目で見る聖書の世界』新教出版社、1977年<br>山田重郎『アッシリア 人類最古の帝国』筑摩書房、2024年<br>B. M. メッガー・B. D. アーマン(橋本滋男・前川裕)『増補改訂版 新約聖書の本文研究 伝達・改悪・回復』日本キリスト教団出版局、2025年<br>E. ヴェルトヴァイン(鍋谷尭爾・本間敏雄訳)『旧約聖書の本文研究─『ビブリア・ヘブライカ』入門』日本キリスト教団出版局、1997年