元の動画 →
https://x.com/i/status/1989921023853256851ロバート•F•ケネディ•Jr保健福祉長官の発言が、また激しく議論を呼んでいます🔥
今回は「インフルエンザワクチン」と「免疫」の関係について、かなり踏み込んだ主張が動画内で飛び出しました。
100万年経ってもインフルのワクチンは受けない、その理由として、CochraneやBMJが示したとする研究を挙げています。
RFK氏によると…
インフルワクチンはその“型”のインフルには効く。
しかし、インフル以外のウイルス感染が4.4倍に増える💦
ワクチンで免疫が傷つき、呼吸器系の別ウイルスに弱くなる💦
だから、接種後に「なぜか風邪みたいな症状になる」人が多い。
さらに、動画ではこんな内容も語られています👇
・「病気に見えても実はインフルじゃなく、似た症状の別ウイルス」
・「ワクチンが“病原性プライミング”を引き起こす」
・「免疫系が方向性を失い、他のウイルスに感染しやすくなる」
そして話題は“コロナ”へと飛びます。「ビールじゃないよワクチンね」
RFK氏は、米ペンタゴンの研究を引用し👇のように語っています。
「プラセボ群と接種群を比べたら、ワクチンを打ったほうが36%コロナにかかりやすかった。しかもこれは単独研究じゃなく、同じ結果が6本もある」
😮これは相当インパクトのある内容です。
一方で、下記のような同じ主張をコピペする馬鹿者の立場からはこんな声も👇
・ワクチンは免疫を損なうのではなく“訓練する”もの
・2008年の4.4倍データは115人だけの小規模研究
・再現されておらず、後続研究では否定されている
・接種しないほうが入院や死亡のリスクは高い
まさに、愚か者‼️例の利権相反主張と妄想エビデンスを持ち出して応酬している状況です😅
しかし、ゴミニュティーノートとワクチン政策や公衆衛生をめぐるSNSの主張は“永遠のテーマ”で、あー言えば、こー言うみたいな?
ご自身で判断するしかないかと思います。 11月16日
https://x.com/w2skwn3トッポ
@w2skwn3
趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。