Star Citizenアルファ4.4では第三の星系・ニクスが惑星抜きという限定的な形でリリースされ、アルファ3.x時代に一度姿を消した小惑星デラマーとその着陸場レフスキーが本来の場所に、かつ以前より格段に規模が大きくなって復活しました。 PTUからは改善したものの、同接人数の多さからか「ラグスキー」の悪名はいまだ返上に至りませんが、アンソニー・タナカ像の前に皆が縫いぐるみやロウソク替わりのフレアライトをお供えしている光景には「人とは祈らずにいられない生き物なのだ」と柄にもなく神妙な気持ちになってしまいました。