元の動画 → <a href="https://x.com/i/status/1991238224275239021" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://x.com/i/status/1991238224275239021</a><br>今回のワクチン研究チームが語った内容は、もはや誰も無視できないレベルです。<br><br>まず、先月発表された最初の査読付き論文。<br>ここでは、mRNAワクチンの遺伝物質がヒトゲノムに統合された証拠が示されました🧬<br><br>対象となったのは31歳の女性。<br>mRNAを3回接種し、わずか1年以内にステージ4の膀胱癌を発症。<br>研究チームは彼女の循環腫瘍DNAを解析し、多層的なマルチオミクス検査を実施。<br><br>その結果、19番染色体の中から、ファイザーのDNAプラスミド20塩基対が検出されました。<br><br>これはつまり、ヒトとファイザー成分が混ざり合った非ヒトのキメラハイブリッドDNAになっているということ。<br>偶然である確率は「1兆分の1」と研究者は指摘しています。<br><br>このゲノム統合が何人に生じているかは不明ですが、<br>研究チームはターボ癌患者が高リスク群だと強く疑っているとのこと🔥<br><br>さらに、別の研究もPubMed掲載誌に受理されたばかりで、ここでも衝撃的な結果が。<br><br>mRNA接種者の腫瘍監視に不可欠な遺伝子…<br><br>P53、BRCAといったガン抑制の中核が次々オフになっている😣<br>加えて、ミトコンドリア関連、免疫機能関連の遺伝子まで破壊されているという分析結果。<br><br>ここまでの内容を踏まえると、<br>英語原文が警告していた通り、mRNAワクチンが数千の遺伝子を混乱させ、<br>ターボ癌、ミトコンドリア不全、免疫崩壊を誘発しているという主張は、<br>新たな患者データでどんどん補強されている状況です。<br><br>そして研究者ニコラス・フルシャー氏は、<br>「世界が無視できない警告だ」と明確に述べています。<br><br>製薬会社や公的機関が言い続けてきた<br>“DNAには影響しない、安全性に問題はない”<br>という宣伝と真逆の結果が、<br>今、次々と査読付き研究に載り始めました。😃 11月20日<br><br><br><br><br><a href="https://x.com/w2skwn3" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://x.com/w2skwn3</a><br>トッポ<br><br>@w2skwn3<br>趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。<br>