再投稿です。運営許してくれ。メインキャラクターの一人である彼女は非常にかわいいのでドッペルに嬲ってもらいます。<br>あらすじ<br>光と闇が交錯するヴァイス次元の狭間。そこにまろん=まかろんは立っていた。<br>まろん「わたしはここで負ける負けにはいかない!」<br>門の中から現れたのはまろん自身。同じ笑顔、同じ衣装、同じ声。ただその瞳だけは氷のように冷たく感情の欠片がなかった。<br>まろん「……わたし?」<br>ドッペル「違う。わたしこそが本物。」<br>ドッペルの声は冷たくささやく。そして最後の戦いが始まりまろんは自身のシザーネイルを使い挑む。しかしドッペルも全く同じ軌道で応戦する。次にまろんは跳ねるように回転しながら突進しドッペルも同じ動作を鏡のように繰り返す。まろんの攻撃はすべて「自分自身の力」で打ち消されてしまう。<br>まろん「な、なんで!?私の技が全く効かないっ!」<br>そして反撃したドッペルの手にかかればその攻撃は冷たい刃のように無慈悲だった。<br>まろん「きゃっ……!?」<br>まろんの衣装が裂け華やかなリボンが次々に引きちぎられていく。ドッペルは一切言葉を発さずただ彼女を完璧に模倣しそして凌駕していった。防戦一方になったまろんは必死に笑顔を作ろうとする。<br>まろん「まだ……負けないんだから! わたしは、わたしは――」しかしその声すらドッペルにかき消される。無様な敗北、最後の一撃でまろんの体を吹き飛ばす。武器と装備を破壊されたまろんはその場にへたり込んだ。<br>まろん「うそ……こんなの、わたしが…負けるなんて…」<br>震える手で立ち上がろうとするまろんに、ドッペルが歩み寄る。その瞳には勝利の誇りすらなくただ「不要な存在を消す」という冷酷な意志だけが映っていた。ドッペルに愛を注がれて拉致されたまろん=まかろんはもう震えてはいなかった。ドッペルの腕に抱きかかえられながら彼女は安らぎに身を委ねていた。むしろドッペルの冷たい瞳を見上げると胸の奥が温かくなり甘い安心感に包まれていく。<br>ドッペル「それでいい。お前は私のものになる。」<br>ドッペルの低い声は鋭さよりも催眠のような響きを帯びていた。その一言にまろんは小さく頷き頬を赤らめながら身を寄せる。まろんは戦うための力もすべて捨ててしまった。<br>ドッペル「安心しろ。お前は常に私と共に生きるんだ」<br>冷徹な言葉なのにまろんにはそれが何よりも優しい響きに感じられた。彼女の心は完全に絡め取られ自由な意思はもう存在しない。永遠に続く甘美な支配時間がどれだけ経っても暗闇の世界に変化はなかった。ただ一つ確かなのはまろんがドッペルに甘え寄り添い隷属し続けるという事実。そして――まろんは永遠に、ドッペルのモノとして生き続けるのだった。<br />小さいころにクイーンズゲイトのスライムにグニュグニュされるアルドラ様とディズィーを見て性癖を破壊されました。<br>ゲルが好きです!グニュグニュされるのが好きです!<br>モチベーションを保つ為にコメントとチャンネル登録お願いします<br>妄想コメント、シチュエーションコメント等も大歓迎です!!!<br>もしこの動画がよかったら広告もよろしくお願いします。<br><br>リクエストやシチュエーションリクエストは最新の動画かこちらの私のTwitter垢までお願いします!!!<br>↓<br><a href="https://x.com/suraimuryona?s=21&t=8LRZsWDrC6ZvErpdTkkg2g" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://x.com/suraimuryona?s=21&t=8LRZsWDrC6ZvErpdTkkg2g</a><br>